2005年12月27日

■ドラエモン〜ロシアの掲示板より

■拝啓

■今日は 曇り。先週既に冬至を過ぎましたので、これから徐々に日が長くなっていきます。嬉しいですわーい(嬉しい顔)。はい。

■ロシアパートナーとのアポ取りで、ズーッと待機していましたが、結局、夕刻になって先方がとても忙しいということで、キャンセルに。『ホトトギス』の心境です目

■もう年末ですので、今日は、柔らかい話題に猫

■『ドラエモン 最終回』、結構、話題になっていたんですね。全く知りませんでした。原作者とは全く関係のないドラマですが(FLASH)、ドラエモンがピタッと動かなくなってしまうがく〜(落胆した顔)というショッキングな出だしからスタート。

■肝心のオチは、心温まるものでしたので、まだご覧になっていない方は、どうぞ。
   ↓
http://csx.jp/~vaiosqare/doraemon/doraemonfinal.html

■以前、ロシアでもドラエモンは放映されていました(2チャンネルのRTRだったか・・)。

■そこで、今日はドラエモンに関するロシアのアニメファンのコメント(自称“オタク”?)を掲示板から拾い集めてみました。

眼鏡A君:『ドラエモン−これはネコのロボットだ。彼は自分のポケットの中から(彼には収容力の大きいポケットがある)、各回ごとに、ロボットとか、シンプルに最新技術の品物を取り出すんだ!各回の終わりには、それは壊れてしまい、次の回の始めには新品のために(※ポケットに)手を突っ込んでいたよ。(※ドラエモンの漫画の中では)誰も飛ぶことはなく、アニメは日常的だったね。普通はアパートの中が舞台で・・・(※以下意味不明)』

犬B君:『僕は別に自分のことをアニメマニアとは思わないよ。ドラエモンをテレビでやっていた時には生まれていなかったんだもん』。

わーい(嬉しい顔)C君:『ポケット付きのネコexclamation

■次は、掲示板のやり取りをそのまま書き込みますね目

猫D君:『RTRではその時間に“Doreanoma”やってたからね』

目E子:『ひょっとして“Doraemon”のこと? ドラエモン、これは古典ね!まさにこのアニメから多くのアニメがスタートしたわ・・・。』

猫D君:『誤植してしまった。でもそれは“n”と“m”だけだよ。RTRではこのアニメは『Doreamon』だったんだから、俺にとっては(※この名前が)永遠に残るのさ・・』

■時間の都合で(何やってんだか・・)、全ては掲載できませんが、全体的には、E子さんのように、とても長寿で古典的な漫画としての認識が高いようです。

■ではでは手(パー)
posted by アルバート at 07:56| モスクワ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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