2005年12月22日

■『北の国から』 あの純が離婚・・

■拝啓

■今日もパートナーK氏との打ち合わせ。ところで、K氏の発行するメルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』が、『まぐまぐメルマガ大賞2005年』の『ニュース・情報源部門』で見事に位置情報第1位を獲得したとのことですexclamation×2

『まぐまぐメルマガ対象2005年』はこちらへ(このURLからRPEに登録できますよー)
http://www.mag2.com/events/mag2year/2005/

■K氏自信、全く宣伝していないのに、ファンの皆さんの自発的な投票によりノミネートわーい(嬉しい顔)。そして一気に同部門で第1位に exclamation 長年の努力(6年間がく〜(落胆した顔))はもちろん、分かり易い国際政治解説が読者の皆さんに高く評価されたのでしょう。これからも殿堂入りのRPEを応援してくださーい。

■いやぁ、話は全く変りますが、純君の離婚にはビックリがく〜(落胆した顔)でした。。『北の国から 2002 〜遺言』以後、内田有紀とは幸せな結婚生活を送っているんだろうなぁー、と勝手に想像していたんですが、まあ結婚というのは、お互い全く違う人格の人が同じ屋根の下に住むわけですから、色々と問題が生じるんでしょうもうやだ〜(悲しい顔)

■田中邦衛さんも、『純のヤツがぁ・・・もうやだ〜(悲しい顔)』、ってがっかりしてるでしょう、か。

■ところで、長者番付12年連続トップ10入りで、平成16年度全国4位の斉藤一人さんは、結婚について、その著書『斉藤一人の絶対成功する千回の法則』(講談社)http://tinyurl.com/blcc2にこう書いています(P.88〜89)。 

本『お互いに惚れ合ったから夫婦になるのだと思っている人が多いかもしれませんが、じつは、この世の中でいちばん相性の悪いもの同士の組み合わせなのです』,

本『二人が出会ったときに、神様がその相性を一瞬よくしてくれるので、結婚してしまうのです』,

本『しばらくたつと、元の相性の悪い二人に戻るので、自分が一番嫌いだと思っていることをしている相手に気づきます』,

本『相手のやることが嫌いでも、それを変えようとしてはいけません。自分の好みになって欲しいなと期待してはいけません』,

本『相手を変えることはできません。あなたが変えることができるのは、あなた自身だけなのです』。

■非常にシンプルな表現ですが、核心をついていますパンチ。さすがです。勉強になります。はい。

■これは結婚に限らず、ビジネスにも、対人関係にも言えることですよね。相手を変えようとゴリ押しすればするほど、相手は遠ざかっていきます。しかし自分が変われば、逆に相手は近寄ってくるわーい(嬉しい顔)

■この法則に気づかないと、相手は変わり、別の人と交際し始めても、同じ現象が必ず起こってくる。そして繰り返すごとに、クリアすべき壁は高くなっていく。それなら、早めに自分を変える努力をした方が賢い目

■純君の離婚のニュースを読みながら、こんなこと、考えてましたわーい(嬉しい顔)。窓の外は、大雪でした・・・(by 純)。

■ではでは手(パー)
posted by アルバート at 05:35| モスクワ ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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